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1【2023アンタレスステークス(G3) 最終予想】
2023年JRA重賞ファイル043
2023年4月16日(日)
「第27回アンタレスステークス(G3)」
アンタレスSの最終予想を行っていきます。
古馬によるJRAダート重賞です!
ここで馬券の最終決断を下していきます。
アンタレスSの勝負馬券をレース当日午前中に完全無料で公開です!
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【アンタレスS 最終予想2023】
【アンタレスS 無料勝負馬券公開2023】
※上記のタイトルをクリックすると各項目にジャンプします
1-1【2023アンタレスステークス 最終予想】
【アンタレスSはこのようなレースです】
中央競馬と地方競馬の相互交流が拡大されたことに伴うダート重賞競走整備の一環として、1996年に創設された4歳以上の馬による重賞競走。創設時は阪神競馬場のダート1800mで行われたが、翌年1997年からは京都競馬場で開催され、2012年から再び阪神競馬場での開催となった。 創設時から外国産馬が出走可能となっており、地方競馬所属馬は1997年から、外国馬は2005年からそれぞれ出走可能になった。 本競走は皐月賞と同日に施行される。
2023年4月16日(日) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m
4歳以上・国際・指・別定
2回阪神8日目 15:30発走
【競馬偏差値】が確定しています
競馬偏差値予想表はCASIOの協力で作成しています
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追切展開あり ①⑨⑪⑫
展開★ ②④
推奨穴馬 ⑦⑬
4角先頭馬 ②
上がり最速馬 ④⑨⑪⑫⑬
プロミストウォリアが【厳選軸馬(S鉄板馬)】に該当です!
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▼アンタレスS 関連データ▼
▼先週の偏差値予想表(結果)▼
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【2023アンタレスS 追切】
【2023アンタレスS 追切リポート】
◎ プロミストウォリア
◯ ケイアイパープル
▲ キングズソード
注 カフジオクタゴン
△ サンライズホープ
▽ ヴァンヤール
アンタレスステークスの「追切◎」はプロミストウォリアでした!
前走からの上昇度が抜群に上がっていました。
ここは良い状態で出走できるのは間違いないでしょう。
前走から中11週。
ノーザンF系の関西馬で外厩を使われしっかりと状態が上がっています。
ここでの好走はほぼ約束されたものとなるでしょう。
あとは「追切◯」のケイアイパープルも良かったです。
残りはほぼ印の通りですね。
【2023アンタレスS 追切リポート】
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【2023アンタレスステークス 最終予想】
1-2【2023アンタレスS 最終予想】勝負馬券
最終予想の結論を下していきます。
【偏差値予想表】
【展開順偏差値予想表】
【2023アンタレスS 好走馬傾向まとめ】
【好走馬傾向(メリット)】
【①偏差値B以上が中心】
【②B以上騎手が中心】
【③C~D騎手にも注意】
【④騎手継続騎乗は良い】
【⑤騎手乗り下がりは下げず】
【⑥D以上厩舎が中心】
【⑦高偏差値のNF系は良い】
【⑧偏差値B以上のA外厩が中心】
【⑨高偏差値のB外厩は良い】
【⑩偏差値B以上の外厩ナシは良い】
【⑪前から10番手以降が有利】
【好走馬傾向(デメリット)】
【①偏差値E以下は厳しい】
【②F騎手は消し】
【③E以下厩舎は厳しい】
【④低偏差値のNF系は消し】
【⑤偏差値C以下のA外厩は厳しい】
【⑥B外厩はほぼ厳しい】
【⑦偏差値E以下のB外厩は消し】
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【2023アンタレスS 最終本命馬予想】
◎ プロミストウォリア
偏差値1位のS判定となりました。
ただ1頭だけの偏差値70台となっています。
おまけに【厳選軸馬(S鉄板馬)】に該当しています。
ノーザンF系の関西馬です。
「追切◎」と非常に良い追切となっていました。
全く問題はないでしょう。
自動的に軸馬は確定しました。
あとはこの馬から馬券を買うだけとなります。
◯ カフジオクタゴン
偏差値は2位のS判定となっています。
レイクヴィラFの生産馬ですが、ノーザンF系外厩(関西馬)を使われています。
前走のマーチSは0.3秒差の5着でした。
スタート悪く、道中は外々を回しおまけに他馬との接触もありました。
これは想定外でしょう。
ここで巻き返しの可能性は非常に高くなりそうです。
相手候補の筆頭と言えます。
▲ キングズソード
偏差値は3位のA判定です。
唯一のマイナスは【Bランク標準外厩】というところでしょう。
過去の好走馬傾向では下げるべき外厩です。
しかし偏差値はA判定をクリアしてきました。
冷静に3番手に選んでいきましょう。
あとは
ヴァンヤール
ケイアイパープル
ロードブレス
さらに
キタノリューオー
サンライズホープ
後方の位置に予想されるのでこの2頭も残しておきます。
馬券の対象馬は以上となります。
【2023アンタレスS 最終穴馬予想】
穴 ロードブレス
人気は朝の時点で単勝9番人気となっています。
偏差値はB判定です。
この馬は前走から中66週となっています。
しかしチャンピオンヒルズ(CH)系外厩を使われています。
基本的には前走からのレース間隔が空き過ぎると良くありません。
しかし上位ランクの外厩だと話は別です。
穴をあける可能性があります。
外厩面ではぜひともオススメしたい穴馬となります。
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1-3【2023アンタレスS 無料買い目公開】
【推奨3連複馬券】
3連複馬券は3種類購入します。
3連複 ①⑪⑫ 2,000円
本線の3連複馬券です。
3連複 ①⑫軸2頭ながし 相手④⑥⑦⑨⑬ 5点
700×5=3,500円
3連複 ⑪⑫軸2頭ながし 相手④⑥⑦⑨⑬ 5点
400×5=2,000円
追加でワイド馬券も購入します。
ワイド ①⑫ 1,400円
【2023アンタレスS 勝負馬券】
合計金額 8,900円
これが2023アンタレスステークスの【勝負馬券】となります。
【2023アンタレスS レース結果】
3連複 ⑨⑪⑫ 的中
400×16.6=6,640円
合計払戻 6,640円
ここは3連複馬券が的中するも、
バラバラに分けた組み合わせの中では一番の低配当で決まってしまいました。
どうにも上手くいかないですね。
当たった時は、しょぼい払戻し。厚く勝負した馬券は外れる。
流れというか、基本的な買い方が良くないのでしょうか。
正直なところ、こういう的中は全く嬉しくないです。
ここのところ、馬券の選び方にズレが生じているようです。
一度シンプルに考え直した方が良いかもしれません。
ちょっと色々考えてみますね。
▼2023/4/16(日)の競馬偏差値データ▼
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【2023アンタレスステークス 最終予想】
2【2023アンタレスステークス(G3) 最終予想】攻略データ
2-1.2023アンタレスS 過去好走馬傾向
「2023アンタレスステークス(G3)」
過去の偏差値データからの1~3着までの【好走馬の成績(結果)】をまとめています
※ブログ7周年を達成したので
【過去の偏差値データ7年分で傾向を探る】
2022年4月17日(日) 第27回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:良
1着 ⑧オメガパフューム(偏差値3位 2番人気)
2着 ⑬グロリアムンディ(偏差値2位 1番人気)
3着 ⑩ニューモニュメント(偏差値14位 13番人気)
2021年4月18日(日) 第26回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:重
1着 ④テーオーケインズ(偏差値2位 1番人気)
2着 ⑧ヒストリーメイカー(偏差値3位 2番人気)
3着 ⑭ロードブレス(偏差値6位 6番人気)
2020年4月19日(日) 第25回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:稍重
1着 ⑧ウェスタールンド(偏差値2位 3番人気)
2着 ⑪アナザートゥルース(偏差値9位 7番人気)
3着 ④クリンチャー(偏差値2位 2番人気)
2019年4月14日(日) 第24回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:稍重
1着 ⑨アナザートゥルース(偏差値7位 6番人気)
2着 ④グリム(偏差値1位 2番人気)
3着 ③ロンドンタウン(偏差値5位 3番人気)
2018年4月15日(日) 第23回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:不良
1着 ①グレイトパール(偏差値1位 1番人気)
2着 ⑮ミツバ(偏差値3位 3番人気)
3着 ⑬クインズサターン(偏差値4位 5番人気)
2017年4月16日(日) 第22回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:良
1着 ⑩モルトベーネ(偏差値7位 3番人気)
2着 ④ロンドンタウン(偏差値4位 6番人気)
3着 ⑤ロワジャルダン(偏差値4位 8番人気)
2016年4月17日(日) 第21回アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:良
1着 ⑨アウォーディー(偏差値2位 1番人気)
2着 ⑯アスカノロマン(偏差値11位 3番人気)
3着 ②サージェントバッジ(偏差値4位 5番人気)
※結果・成績などは必ず主催者発表のものと照合しご確認下さい
【2023アンタレスステークス 最終予想】
「2023アンタレスステークス(G3)」
過去の偏差値データからの【好走馬の傾向】を
【偏差値データの条件別傾向】
からまとめています
【枠順】
とくに偏った傾向は出ていない。
【偏差値】
【S:3 A:8 B:6 C:1 D:2 E:1 F:0】
【偏差値B判定以上 17/21(81.0%)】
【騎手乗り替わり】
【前走からの継続】が10回来ている。
【乗り下がり】は7回来ている。
【騎手】
【S:7 A:1 B:6 C:2 D:3 E:2 F:0】
【騎手Bランク以上 14/21(66.7%)】
【厩舎】
【S:3 A:4 B:5 C:5 D:3 E:1 F:0】
【厩舎Bランク以上 12/21(57.1%)】
【追い切り】
【追切の印つき 13/21(61.9%)】
【展開★】
【展開★の印つき 13/21(61.9%)】
【展開★(ピンク)】は4-1-2-5(複勝率58.3%)
【間隔】外厩効果を表す
【Sランク】ピンク(ノーザンF系) 1-1-1-11(複勝率21.4%)
【Aランク】オレンジ(上位外厩) 3-1-4-27(複勝率22.9%)
【Bランク】イエロー(標準外厩) 0-1-0-19(複勝率5%)
【ランク外】無色(外厩効果ナシ) 3-4-2-34(複勝率20.9%)
【展開順偏差値予想表】
有利になる展開位置(7年連続馬券圏内)
【前から10番手以降の位置】(11頭該当)
【2023アンタレスS 好走傾向条件】
「2023アンタレスステークス(G3)」
【好走馬の傾向】ポイントまとめ
◆傾向①【偏差値データの傾向】
【偏差値】B判定以上の馬が3着以内に21頭中17頭来ています。
偏差値データの信頼度はかなり高いと言えるでしょう。
偏差値B判定以上の馬を除くと
【偏差値C判定 1頭】
【偏差値D判定 2頭】
【偏差値E判定 1頭】
やはり【偏差値B判定以上】の馬が中心となります。
偏差値E判定以下はほぼ厳しいでしょう。
【①偏差値B以上が中心】
【①偏差値E以下は厳しい】
▼騎手・厩舎データ▼
Bランク以上の騎手が21頭中14頭来ています。
Bランク以上の厩舎が21頭中12頭来ています。
【騎手データ】
Bランク以上の騎手を除くと
【Cランク騎手 2頭】
【Dランク騎手 3頭】
【Eランク騎手 2頭】
基本的にほぼ【Bランク以上の騎手】が中心となります。
しかしC~Eランクの騎手にも注意が必要でしょう。
Fランクの騎手は全く来ていません。
【②B以上騎手が中心】
【③C~D騎手にも注意】
【②F騎手は消し】
【騎手乗り下がり】
前走からの継続騎乗は10回来ています。
騎手の継続騎乗は良い成績です。
前走から【騎手が乗り下がり】の場合は7回来ています。
騎手乗り下がりはマイナスとはなりません。
【④騎手継続騎乗は良い】
【⑤騎手乗り下がりは下げず】
【厩舎データ】
Bランク以上の厩舎を除くと
【Cランク厩舎 5頭】
【Dランク厩舎 3頭】
【Eランク厩舎 1頭】
Dランク以上の騎手で幅広く決まっています。
Eランク以下の厩舎はほぼ厳しいでしょう。
【⑥D以上厩舎が中心】
【③E以下厩舎は厳しい】
▼追切・展開★データ▼
追切の印がついた馬が21頭中13頭来ています。
展開★の印がついた馬が21頭中13頭来ています。
【追切】の印の信頼度はそこそこと言えます。
【展開★】の印の信頼度はそこそこと言えます。
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◆傾向②【外厩は上位が有利も】
【間隔】外厩効果を表す
- 【Sランク】ピンク(ノーザンF系) 1-1-1-11(複勝率21.4%)
- 【Aランク】オレンジ(上位外厩) 3-1-4-27(複勝率22.9%)
- 【Bランク】イエロー(標準外厩) 0-1-0-19(複勝率5%)
- 【ランク外】無色(外厩効果ナシ) 3-4-2-34(複勝率20.9%)
S【ノーザンF系外厩】
1-1-1-11(複勝率21.4%)
【2023アンタレスS】での【ノーザンF系Sランク外厩】はそれなりの成績です。
出走の数が少なくなっています。
好走した3頭に共通するのは
【偏差値S判定 1頭】
【偏差値A判定 2頭】
高偏差値だと良さそうですね。
低偏差値の馬は厳しいようです。
【⑦高偏差値のNF系は良い】
【④低偏差値のNF系は消し】
A【Aランク上位外厩】
3-1-4-27(複勝率22.9%)
【Aランク上位外厩】は良い成績です。
出走の数が多く、複勝率自体では僅差でトップとなっています。
好走した8頭に共通するのは
【偏差値S判定 1頭】
【偏差値A判定 2頭】
【偏差値B判定 4頭】
【偏差値E判定 1頭】
偏差値B判定以上が中心となります。
まれに低偏差値でも来ますが、基本は高偏差値でしょう。
【⑧偏差値B以上のA外厩が中心】
【⑤偏差値C以下のA外厩は厳しい】
B【Bランク標準外厩】
0-1-0-19(複勝率5%)
【Bランク標準外厩】は悪い成績です。
20頭いて2着が1回あるのみとなっています。
好走した1頭に共通するのは
【偏差値A判定 1頭】
高偏差値であれば好走する事もあります。
基本的には厳しいでしょう。
【⑨高偏差値のB外厩は良い】
【⑥B外厩はほぼ厳しい】
ナシ【外厩効果ナシ】
3-4-2-34(複勝率20.9%)
【外厩効果ナシ】の馬はわりと良い成績です。
出走の数が一番多く、活躍も見せています。
好走した9頭に共通するのは
【偏差値S判定 1頭】
【偏差値A判定 3頭】
【偏差値B判定 2頭】
【偏差値C判定 1頭】
【偏差値D判定 1頭】
基本的には偏差値B判定以上が中心となります。
偏差値E判定以下はまったく来ていません。
【⑩偏差値B以上の外厩ナシは良い】
【⑦偏差値E以下のB外厩は消し】
◆傾向③【展開は後方が有利】
【前から10番手以降】の位置に予想されていた馬は、
毎年必ず3着以内に好走しています(11頭が該当)
後方の位置が有利となります。
【⑪前から10番手以降が有利】
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【2023アンタレスS 好走馬傾向まとめ】
【好走馬傾向(メリット)】
【①偏差値B以上が中心】
【②B以上騎手が中心】
【③C~D騎手にも注意】
【④騎手継続騎乗は良い】
【⑤騎手乗り下がりは下げず】
【⑥D以上厩舎が中心】
【⑦高偏差値のNF系は良い】
【⑧偏差値B以上のA外厩が中心】
【⑨高偏差値のB外厩は良い】
【⑩偏差値B以上の外厩ナシは良い】
【⑪前から10番手以降が有利】
【好走馬傾向(デメリット)】
【①偏差値E以下は厳しい】
【②F騎手は消し】
【③E以下厩舎は厳しい】
【④低偏差値のNF系は消し】
【⑤偏差値C以下のA外厩は厳しい】
【⑥B外厩はほぼ厳しい】
【⑦偏差値E以下のB外厩は消し】
※このブログでの過去7年分の重賞偏差値予想表データが対象
(それ以前はデータの作成はありません)
【2023アンタレスステークス 最終予想】
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2-2.アンタレスS【騎手チェックシート】
こちらで各騎手の【重賞のみ】での最近の好不調がわかります
▼重賞騎手調子チェックシート▼
2023 アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m
重賞(JRA)のみの騎手別成績です(先週末の時点の成績)
【好調騎手】
【ピックアップ ★近30戦★好調継続騎手】
【最近30戦】の好調順に並べています。
トップは浜中騎手が複勝率37%となっています。
そして吉田隼騎手が複勝率30%となっています。
【ピックアップ ★近10戦★好調騎手】
こちらは【最近10戦のみ】に特化して並べています。
トップは浜中騎手が複勝率60%となっています。
松若・鮫島駿騎手が複勝率30%となっています。
【不調騎手】
【過去30戦】での不調騎手(複勝率15%未満)を並べています。
幸・荻野極・和田竜騎手が複勝率7%となっています。
酒井・藤岡康・川須騎手が複勝率10%となっています。
▼騎手調子チェックシートとは▼
こちらで騎手チェックシートの詳細な説明が見られます
JRA重賞競走だけでの騎手の調子がわかるチェックシートです
【2023アンタレスステークス 最終予想】
2-3【2023アンタレスS 展開予想】
▼展開順偏差値予想表▼
阪神ダ1800m
「↑」から前に行くと予想される順に並べました
【展開★】
メイショウカズサ
プロミストウォリア
キングズソード
カフジオクタゴン
ヴァンヤール
キタノリューオー
【展開★(ピンク)】の印の馬は
いませんでした
【4コーナー予想先頭馬】
テンの3ハロン・マクリ能力等を判断して選びます
1位 メイショウカズサ
【上がり3ハロン予想最速馬】
上がり最速の末脚を出せる馬を選びます
1位 キングズソード
2位 ヴァンヤール
3位 キタノリューオー
4位 ロードブレス
5位 プロミストウォリア
【展開位置有利ゾーン】
★アンタレスS 過去連続好走位置★
【前から10番手以降の位置】
※過去7年すべて好走
【2023アンタレスステークス 最終予想】
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2-4【2023アンタレスS】過去10年のレース傾向
こちらで【2023アンタレスステークス(G3)】での、過去のコースや展開・脚質の結果分析データをまとめています。
▼阪神ダ1800メートル・コースの特徴▼
スタート直後にゴール前の上り坂を通過する。
1コーナーまでの距離は約300メートル。1コーナーから2コーナーが小回りになっていることもあって、先行争いは早めに決着することが多い。また、ここでペースが落ち着くため、先行馬は一息入れやすい。
バックストレッチの半ば、残り1000メートル標識付近を過ぎると緩やかな下り勾配が長く続く。このあたりからじわじわとペースアップしていって、大回りの3コーナーと4コーナーをスピードに乗ったまま回る。
直線には2度目の上り坂が待っていて、各馬が最後の力を振り絞ってゴールを目指す。ゴール前の直線は352.7メートル。コース形態から後半に速いラップが続く展開になりやすく、末脚を長続きさせる能力が重要になる。
▼2023アンタレスS 過去10年コース展開脚質分析▼
【4コーナー先頭馬 0-3-0-7】
【上がり3ハロン最速馬 6-0-1-3】
【3着以内馬の脚質 逃げ4 先行4 差し17 追込5】
【4角先頭馬】 過去10年で【0勝2着3回3着0回】となっている。
【上がり最速馬】過去10年で【6勝2着0回3着1回】となっている。
【脚質の特色(傾向)】
「4角先頭馬」は
過去10年で【複勝率30%】となっています。
前で展開に恵まれると2着に残るケースがあります。
「上がり最速馬」は
【複勝率70%】と、良い成績です。
6勝を挙げており、勝ち切る面を見せています。
「脚質」は
「差し」が圧倒的に有利となっています。
差し馬が非常に恵まれる重賞です。
あとは「逃げ」「先行」「追込」がほぼ並んでいます。
※2013年~2022年の過去10年の成績を参考
全て「阪神ダ1800m」で施行。
【2023アンタレスステークス 最終予想】
▼JRAからの【2023アンタレスS】過去傾向データ▼
★JRA アンタレスステークス 予想データ分析★
【大舞台を目指す精鋭が集う激戦必至の古馬ダート重賞】
2022年のアンタレスSを制したのは、前年までにGⅠ・JpnⅠ5勝を含むダートグレード競走を7勝していた7歳馬のオメガパフュームだった。また、2021年のアンタレスSでダートグレード競走初制覇を果たしたテーオーケインズは、その後同年の帝王賞とチャンピオンズCに加え、2022年の平安S、JBCクラシックを勝っている。古馬ダート路線のビッグレースと密接なつながりがある一戦だ。
今回は過去10年のレース結果から、好走馬に共通するポイントを分析してみたい。
「前走が“ハンデ戦”だった馬は不振」
過去10年の3着以内馬延べ30頭中25頭は、前走がハンデキャップ競走以外だった。一方、ハンデキャップ競走だった馬は3着内率6.7%と苦戦している。
マーチSをはじめとするハンデキャップ競走から臨む馬は、過信禁物とみるべきだろう。
「前走3着以内馬が中心」
過去10年の3着以内馬延べ30頭中25頭は、前走の着順が4着以内だった。一方、5着以下だった馬は3着内率6.0%と苦戦している。
ちなみに、過去5年の3着以内馬延べ15頭は、いずれも前走の着順が3着以内だった。近年の傾向を重視するならば、4着以下に敗れた直後の馬は割り引きが必要だ。
「前走で先行していた馬は堅実」
過去10年の3着以内馬延べ30頭中24頭は、前走の4コーナー通過順が5番手以内だった。一方、6番手以下だった馬は3着内率9.0%と苦戦しているうえ、2019年以降の過去4年に限ると〔0・0・1・25〕(3着内率3.8%)と、苦戦傾向が強まっている。
直近のレース内容を比較する際は、4コーナーの通過順にも注目しておきたい。
「近年は地方のレースを経由してきた馬が優勢」
過去4年の3着以内馬延べ12頭中6頭は、前走が地方競馬の競馬場だった。該当馬は3着内率が37.5%と優秀な水準に達している。前走が地方のレースだった馬は高く評価するべきだろう。
なお、前走がJRAの競馬場だったにもかかわらず3着以内に入った6頭のうち5頭は、前走の上がり3ハロンタイム(推定)順位が4位以内だった。前走がJRAのレースだった馬のうち、そのレースで出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイム(推定)をマークできなかった馬は、評価を下げた方がよさそうだ。
「強調材料が多い馬を重視したい(WIN5)」
過去5年の優勝馬5頭は、いずれも前走がハンデキャップ競走以外だった。
また、この5頭は前走の着順が3着以内だった点、前走の4コーナー通過順が4番手以内だった点も共通している。
▼レースの概要▼
2023年4月16日(日)
「第27回アンタレスステークス(G3)」
本競走は1996年に中央・地方競馬相互の交流拡大に伴うダート重賞競走の整備の一環として、6月下旬の阪神競馬場・ダート1800メートルを舞台とする3歳以上・ハンデキャップの重賞競走として創設された。
翌1997年に開催時期が繰り上げられ、5月の京都競馬場・ダート1800メートルに舞台が移されたことに伴い、4歳以上の競走に変更となった。
さらに、2000年以降は4月下旬に行われるようになったが、2012年より開催時期がさらに1週繰り上げられ、再び阪神競馬場・ダート1800メートルに舞台が変更された。
なお、負担重量は2003年から別定重量で行われている。
競走名のアンタレス(Antares)は、さそり座のアルファ星。ギリシャ語で「火星に対するもの」の意。
【2023アンタレスステークス 最終予想】
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2-5【2023アンタレスS 競馬偏差値確定】
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◆「メリットは青」、「デメリットは赤」で表示
【偏差値 S判定】
偏差値1位【72.7 S】
⑫プロミストウォリア
騎手:鮫島駿(Aランク)【相性0-0-0-0】
生産:ノーザンファーム(関西馬)
【ノーザンF系「外厩Sランク(ノーザンF系)」】
【中11週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/9】
偏差値2位【62.9 S】
①カフジオクタゴン
騎手:吉田隼(Bランク)【相性0-0-0-0】
生産:レイクヴィラファーム(関西馬)
【ノーザンF系「外厩Sランク(ノーザンF系)」】
【中2週(外厩明け2戦目)】
【偏差値 A判定】
偏差値3位【57.6 A】
⑪キングズソード
騎手:岩田康(Cランク)【相性0-0-0-0】
生産:日進牧場
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)」】
【中6週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/24】
【偏差値 B判定】
偏差値4位【56.7 B】
⑨ヴァンヤール
騎手:荻野極(Fランク)【相性3-3-1-3】
生産:槇本牧場
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)】
【中3週(外厩明け2戦目)】
偏差値5位【55.8 B】
⑦ケイアイパープル
騎手:藤岡康(Aランク)【相性4-3-0-5】
生産:隆栄牧場
【非ノーザンF系「外厩Aランク(上位)」】
【中3週(外厩明け2戦目)】
偏差値6位【54.9 B】
⑬ロードブレス
騎手:川須(Eランク)【相性1-0-0-0】
生産:市川牧場
【非ノーザンF系「外厩Aランク(上位)」】
【中66週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/25】
※チャンピオンヒルズ(CH)系外厩使用
【偏差値 C判定】
偏差値7位【52.2 C】
⑥サンライズホープ
騎手:幸(Dランク)【相性4-1-0-8】
生産:ヤナガワ牧場
【非ノーザンF系「外厩Aランク(上位)」】
【中2週(外厩明け2戦目)】
偏差値8位【49.5 C】
④キタノリューオー
騎手:松若(Dランク)【相性0-0-0-0】
生産:見上牧場
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)】
【中5週(外厩明け2戦目)】
偏差値9位【48.6 C】
⑩ゴールドハイアー
騎手:和田竜(Cランク)【相性0-0-0-1】
生産:北勝ファーム
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)」】
【中6週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/18】
【偏差値 D判定】
偏差値10位【43.3 D】
⑧フルデプスリーダー
騎手:西村淳(Aランク)【相性0-0-0-0】
生産:村田牧場
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)」】
【中21週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/24】
偏差値10位【43.3 D】
⑮パワーブローキング
騎手:大野(Dランク)【相性0-0-0-0】
生産:ダーレー・ジャパン・ファーム
【非ノーザンF系「外厩効果ナシ」】
【中3週(外厩明け3戦目)】
外厩効果は消滅している。
【偏差値 E判定】
偏差値12位【38.8 E】
②メイショウカズサ
騎手:池添(Bランク)【相性0-0-0-0】
生産:日西牧場
【非ノーザンF系「外厩Aランク(上位)」】
【中19週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/16】
※チャンピオンヒルズ(CH)系外厩使用
偏差値12位【38.8 E】
⑭オセアダイナスティ
騎手:浜中(Bランク)【相性0-0-0-0】
生産:村田牧場
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)」】
【中8週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/7】
偏差値14位【37.9 E】
⑤ダイメイコリーダ
騎手:北村友(Cランク)【相性0-0-0-0】
生産:出口牧場
【非ノーザンF系「外厩Bランク(標準)」】
【中5週(外厩明け初戦):帰厩日2023/3/29】
【偏差値 F判定】
偏差値15位【37.0 F】
③ゲンパチルシファー
騎手:酒井(Eランク)【相性0-0-0-0】
生産:カナイシスタッド
【非ノーザンF系「外厩効果ナシ」】
【中2週(外厩明け3戦目)】
外厩効果は消滅している。
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1番人気 2.7倍 プロミストウォリア
2番人気 4.5倍 カフジオクタゴン
3番人気 6.1倍 キングズソード
アンタレスステークス(G3) オッズ | 2023年4月16日 阪神11R レース情報(JRA) - netkeiba.com
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【2023アンタレスステークス 最終予想】
2-6【2023アンタレスS】過去成績データ
過去7年間の【競馬偏差値予想表】の結果・成績(払い戻し)をまとめています
【2023アンタレスステークス 過去偏差値成績結果】
2022年4月17日(日) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:良
競馬偏差値予想表はCASIOの協力で作成しています
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【結果・成績(払い戻し)】
2021年4月18日(日) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:重
【結果・成績(払い戻し)】
3着 ⑭ロードブレス(偏差値6位展開★) 6番人気
2020年4月19日(日) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:稍重
【結果・成績(払い戻し)】
2019年4月14日(日) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:稍重
【結果・成績(払い戻し)】
2018年4月15日(日) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:不良
【結果・成績(払い戻し)】
2017年4月15日(土) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:良
【結果・成績(払い戻し)】
2着 ④ロンドンタウン(偏差値4位追切△) 6番人気
3着 ⑤ロワジャルダン(偏差値4位追切▽展開★) 8番人気
2016年4月16日(土) アンタレスS(G3) 阪神ダ1800m ダ:良
【結果・成績(払い戻し)】
※結果・成績などは必ず主催者発表のものと照合しご確認下さい
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【2023アンタレスステークス 最終予想】
3【2023アンタレスステークス(G3)】データベース用
▼エクセル等データベース利用のためのコピペ用▼
※PCでの利用を前提としています
2023年4月16日(日)
2023アンタレスステークス(G3)
枠 | 馬 | 馬名 | 偏差値 | 判定 | 前走騎手 | 替 | 騎手 | 複勝率 | 厩舎 | 複勝率 | 追切 | 展開 | 間隔 | ↑ |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 1 | カフジオクタゴン | 62.9 | S | 北村宏 | +1 | 吉田隼 | 23.5 | 矢作 | 24.2 | 注 | ★ | 2 | 7 |
2 | 2 | メイショウカズサ | 38.8 | E | 坂井 | -2 | 池添 | 29.5 | 安達 | 15.0 | ★ | 19 | 1 | |
2 | 3 | ゲンパチルシファー | 37.0 | F | 大野 | -1 | 酒井 | 14.0 | 佐々木 | 20.8 | 2 | 11 | ||
3 | 4 | キタノリューオー | 49.5 | C | 丸山 | +1 | 松若 | 17.0 | 萱野 | 10.4 | ★ | 5 | 14 | |
3 | 5 | ダイメイコリーダ | 37.9 | E | 丹内 | +1 | 北村友 | 19.0 | 森田 | 21.4 | 5 | 4 | ||
4 | 6 | サンライズホープ | 52.2 | C | 継続 | 幸 | 19.5 | 羽月 | 19.0 | △ | 2 | 15 | ||
4 | 7 | ケイアイパープル | 55.8 | B | 継続 | 藤岡康 | 37.2 | 村山 | 33.3 | 〇 | 3 | 5 | ||
5 | 8 | フルデプスリーダー | 43.3 | D | 石川 | +3 | 西村淳 | 31.6 | 斎藤誠 | 18.9 | 21 | 8 | ||
5 | 9 | ヴァンヤール | 56.7 | B | 継続 | 荻野極 | 8.2 | 庄野 | 20.9 | ▽ | ★ | 3 | 9 | |
6 | 10 | ゴールドハイアー | 48.6 | C | 武豊 | -3 | 和田竜 | 21.3 | 大久保 | 36.0 | 6 | 10 | ||
6 | 11 | キングズソード | 57.6 | A | 岩田望 | -3 | 岩田康 | 22.4 | 寺島 | 32.7 | ▲ | ★ | 6 | 6 |
7 | 12 | プロミストウォリア | 72.7 | S | ムルザバエフ | -1 | 鮫島駿 | 32.0 | 野中 | 41.3 | ◎ | ★ | 11 | 2 |
7 | 13 | ロードブレス | 54.9 | B | 坂井 | -5 | 川須 | 14.1 | 奥村豊 | 21.1 | 66 | 13 | ||
8 | 14 | オセアダイナスティ | 38.8 | E | Mデムーロ | -1 | 浜中 | 25.0 | 加藤征 | 29.8 | 8 | 3 | ||
8 | 15 | パワーブローキング | 43.3 | D | Mデムーロ | -3 | 大野 | 18.7 | 栗田 | 26.0 | 3 | 12 |
このブログでの「競馬偏差値予想表」は全てエクセル(excel)で作成しています。
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競馬偏差値はオニキス029が作成したオリジナル指数です。
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